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映画 [映画・テレビ]

今日は映画を2本見ました。
1本目はインド映画の「PK」。
「この映画のチョイスは失敗だったな~」と思いながら見ていましたが、
映画の終盤には少し泣きそうになっていました。
年々、涙腺がおかしなことになっています。

2本音はロシア映画の「不思議惑星キンザザ」。
昔見たときと今回では感想が少し違っていて、
面白いだけではなく、案外深い内容でした。
久々に見たけど、やっぱり大好きな映画です。
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映画「赤塚不二夫」 [映画・テレビ]

映画「マンガをはみだした男・赤塚不二夫」を見に行きました。
私は赤塚不二夫氏が大好きで、「天才バカボン」が大好きです。
バカボンのパパの決め台詞「これでいいのだ!」は、
私の座右の銘となっています。
映画「赤塚不二夫」→
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サルガド [映画・テレビ]

今日は「セバスチャン・サルガド/地球へのラブレター」を見てきました。
昔から好きだった写真家のドキュメンタリーだったので、とても興味深く、
新たな発見もありました。
衝撃的な映像も多くて、やるせない気持ちにもなるけれど、
なにはともあれ「がんばろっ!」と、思ったのでした。

セバスチャン・サルガド/地球へのラブレター→

立誠シネマ [映画・テレビ]

立誠シネマで「アデル、ブルーは熱い色」を見ました。
とても切ない映画で、ちょっと泣けました。
立誠シネマは古い小学校だった校舎の一室を映画館にしています。
末長く保存してほしいと願います。
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映画「ひなぎく」 [映画・テレビ]

1966年のチェコ・スロバキア映画「ひなぎく」を見に行ってきた。
オシャレで可愛い映画というだけでなく、
実験的な映像表現は今見ても斬新だし、
可愛いけど少し怖い内容とその描写は凄いと思った。

映画「ひなぎく」→

映画「世界一美しい本を作る男」 [映画・テレビ]

「世界一美しい本を作る男」を見に行ってきました。
淡々としたドキュメンタリーで、とても興味深く、とても良い映画でした。

世界一美しい本を作る男→コチラ




ニッポンの、みせものやさん [映画・テレビ]

映画「ニッポンの、みせものやさん」を見てきました。
大きなお祭りへ行くと何度か見かけたことのある見世物小屋。
私は入りたいと思いながらも、一度も入ったことはありません。
この映画は日本で最後の1軒となってしまった見世物小屋のドキュメンタリーです。
とても興味深いものでした。
見世物小屋全盛期の頃のような小屋は、
現代にはもう存在しないけど、
時代を経ても形を変えて存続していくもの、消えてしまうもの・・・。
近い将来、日本の見世物小屋はなくなってしまうだろうけど、
江戸川乱歩を思わせるあの独特な空間がなくなってしまうのは、
もったいないな~と思います。

ベティブルー [映画・テレビ]

映画「ベティブルー」を見に行ってきました。
初めて見た時はまだ10代で、とにかく衝撃的でした。
そして大好きな映画になりました。
今回久々に見たけれど涙がポロポロでてきました。
初めて見たときは主人公の女の子よりの感覚で見ていましたが、
今回は主人公の中年男性よりの立場になって見ていました。
これは私が人としての幅が増したからなのか、
ただ単にオヤジ化していっているということなのか。

銀河鉄道の夜 [映画・テレビ]

宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」のアニメが、
1週間限定上映しているので、見に行ってきました。
「銀河鉄道の夜」が私は大好きで、
ビデオでは何度も何度も見ているのですが、
映画館で見るのは初めてでした。
何度見てもウルウルしてしまいます。
今月は見たい映画がいっぱいです。

カフェ→映画 [映画・テレビ]

雨降りの中、映画を見に東寺へ。
映画まで時間があったので、
路地を散策しているとカフェ発見!
雨の日、カフェでお茶は妙にまったりします。

映画はというと、さっぱり理解できませんでした。
監督が悪いのか、理解できない私が悪いのか・・・。

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